Contents
■石造地蔵菩薩坐像
(せきぞうじぞうぼさうぞう)
(せきぞうじぞうぼさうぞう)
右手に錫杖、左手に宝珠を持って坐す地蔵菩薩の石像。錫杖や嵌入された百毫などは失われているが、円頂慈相の顔立ちや手指の精巧な彫り、流麗な衣紋など写実的に表現されている。鎌倉時代後期と推定されている。
| 住所表示 | 笛吹市一宮町北野呂176 | ||
|---|---|---|---|
| 備考 | 県指定文化財 | ||
右手に錫杖、左手に宝珠を持って坐す地蔵菩薩の石像。錫杖や嵌入された百毫などは失われているが、円頂慈相の顔立ちや手指の精巧な彫り、流麗な衣紋など写実的に表現されている。鎌倉時代後期と推定されている。
| 住所表示 | 笛吹市一宮町北野呂176 | ||
|---|---|---|---|
| 備考 | 県指定文化財 | ||