メインコンテンツへ

笛吹市

「桃・ぶどう日本一と温泉の郷」笛吹市

外観・文字の大きさを変更
外観を白黒にする
文字を縮小size3文字を拡大

メインメニュー

印刷用画面

Contents

情報ひろば

「がんばろう!日本」を市の合言葉に被災者の支援と被災地の復興を!

2011年4月11日更新
 笛吹市は、被災地への物資の支援と避難者の受け入れのために、いち早く支援対策本部を立ち上げ、被災地への物資の搬送、避難者の受け入れを実施しています。市民も義捐金、物資の提供に積極的に協力するとともに、避難者の受け入れについても地域での自主的な協力が始まっています。
 しかし、被災者の支援と被災地の復興は、これからが本番であり、そして長期的な取り組みになることは必至です。すべての国民が一丸となって、取り組みをさらに広げて、この国難を乗り越えなければなりません。
 そこで、本市は「支援」という枠を超えて一人の日本人として、自らが国難を乗り越えるために、「がんばろう!日本」を合言葉にして、市民の先頭に立っていきたいと考えます。

■具体的取り組み
・すべての市役所職員が名札に「がんばろう!日本」(白地に赤字)を付ける。
・市からの市民等への発送文書等の欄外にも可能な限り印字する。
など