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笛吹市

「桃・ぶどう日本一と温泉の郷」笛吹市

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施設詳細

一宮中学校
 笛吹市立一宮中学校
(ふえふきしりついちのみやちゅうがっこう)

  学校あいさつ

 我が笛吹市は甲府盆地の中央部に位置し,平成16年の6町村(一宮町・石和町・御坂町・八代町・境川村・春日居町)の合併及び平成18年の芦川村の編入により誕生した市です。本校のある一宮町は笛吹市の北部に位置し、京戸川・大石川・御手洗(みたらし)川によって作られた世界有数の典型的な扇状地の上に、桃や葡萄などの果樹生産量が日本一を誇る果樹地帯が広がっています。4月初旬から桃の開花時には、一宮中学校の周りを中心に笛吹市全体がピンク色に染まり、春の桃源郷の美しい景色が広がります。そのピンク色の景色を楽しむために県内外から多数の花見客が訪れています。
 一宮中学校は町の中心部にあり,昭和33年の3校の統合による創立された学校です。生徒数は278名の中規模校です。生徒達と教職員は「日本一の中学校」をめざして,日々の授業や生徒会活動に取り組んでいます。部活動も盛んで,毎年大きな成果を修めています。昨年度はサッカー部が県総合体育大会で3度目の優勝を果たし、関東大会に出場しました。
 教育目標は「○深く考え、常に真実を求める生徒 ○健康で勤労を愛好する生徒 ○共同して物事をやりぬく生徒 ○自主的で実践性に富む生徒 ○豊かな心情をもつ明るい生徒」の元,今年も「明るい笑顔とさわやかな挨拶が溢れる学校」を合い言葉に日々の学校生活を送っています。

平成29年4月 一宮中学校長 古屋義彦

住所表示〒405-0073
笛吹市一宮町末木801
電話0553-47-0044
備考
地図