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笛吹市

「桃・ぶどう日本一と温泉の郷」笛吹市

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手続き一覧

健康健康

インフルエンザ

インフルエンザ相談窓口

市の新型インフルエンザに関する相談窓口は、健康づくり課(055-261-1901)です。
相談時間は平日午前8時30分~午後5時15分です。

発熱等の症状のある方は、下記の発熱相談センターに相談して下さい。
■峡東保健所発熱相談センター (0553-20-2752)
  相談時間は平日午前8時30分~午後5時15分です。

■山梨県健康増進課 (055-223-1494)
  相談時間は平日午前7時~午後10時です。
※平日の受付時間外及び休日は、連絡先が音声案内され、24時間対応です。

市民の皆様は、手洗い、うがいの励行、くしゃみや咳のでる方はマスクの着用をするなど、一般的なインフルエンザ対策を行い感染予防に努めて下さい。

■厚生労働省ホームページ
手洗いの方法
インフルエンザかな?症状がある方へ

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272

新型インフルエンザについて

新型インフルエンザ関連情報についてお知らせします。

新型インフルエンザについては、下記へお問い合わせください。
■山梨県健康増進課
TEL:055-223-1494
※24時間電話対応
■発熱相談センター
峡東保健福祉事務所(峡東保健所)
TEL:0553-20-2752
平日 午前8時30分~午後5時15分
土日・祝祭日 午前8時30分~午後5時15分
※ 受付時間以外は、番号案内がアナウンスされ、24時間対応いたします。

・新型インフルエンザが疑われる発熱等の症状がある場合は、直接病院に行かないで、事前に電話相談して下さい。
・感染防止について、うがい、手洗いをしましょう。
・感染拡大に備えた食糧・生活必需品を各家庭で準備しましょう。

笛吹市では、平成27年3月、「新型インフルエンザ等対策行動計画」を改定しました。
笛吹市新型インフルエンザ等対策行動計画(352.9KB)

詳しくは、厚生労働省ホームページ「インフルエンザ(総合ページ)」を参照してください。

関連情報
国立感染症研究所 

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272

医療機関がどこにあるか分からない方は・・・

 かかりつけ医がないなど受診医療機関が分からない場合や、自宅療養している際のご質問などについては、新型インフルエンザ相談窓口にご相談ください。
 また、次の救急医療情報や、県ホームページによる情報提供がありますのでご活用ください。

■新型インフルエンザ相談窓口
平日(月曜~金曜)
 午前8時30分~午後5時15分
・県峡東保健所 地域保健課 TEL:0553(20)2752
・県福祉保健部 健康増進課 TEL:055(223)1494
・市保健福祉部 健康づくり課 健康企画担当 TEL:055(261)1901

■上記以外の曜日・時間の相談窓口
・市消防本部 TEL:055(261)0119

■県内の救急医療情報:24時間体制
・山梨県救急医療情報センター TEL:055(224)4199

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272

インフルエンザを予坊するには?

 外出時には、マスクを着け人混みを避けること、家に帰ったら手洗い、うがいをすること、十分に休養、栄養をとることが大切です。また、流行前にインフルエンザ予防接種を受けることも有効です。「インフルエンザかな?」と思ったら、あまり我慢しないで早めに診察を受けましょう。

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272

季節性のインフルエンザとは?

 毎年冬季に流行を繰り返し、健康に大きな影響を与えている感染症です。突然の高熱、節々の痛み、だるさなどで始まり、普通のかぜに比べて全身の症状が強く、気管支炎や肺炎を併発し重症化することがあります。高齢者や呼吸器、心臓などに慢性の病気を持つ人は重症化することが多く、死亡の原因になることも少なくありません。そのため十分な注意が必要です。

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272

保険証を確認しておきましょう

■保険証はお手元にありますか?
 急な発熱とせきやのどの痛み、国内各地で新型インフルエンザの感染者が増加しています。インフルエンザが疑われる場合には適切な処置を行うことが重要です。
 医療機関を受診する際あわてないためにも、保険証を確認しておきましょう。
また、会社などを退職後国保に加入する手続きを済まされていない方は、至急手続きを行ってください。

■有効期限は切れていませんか?
 笛吹市の国保の保険証には、右上に有効期限が記載されています。
 短期の保険証をお持ちの方は、有効期限が切れる前に必ず更新してください。

■短期の保険証で更新されていない方・資格証明書をお持ちの方へ!
 事情により短期の保険証を更新されていない方や、資格証明書をお持ちの方にも新型インフルエンザ感染が疑われる場合、拡大防止や感染を放置し重症化することを予防していただくため「短期の保険証」を交付します。
 なお、医療機関へ受診する前に、必ず市役所国保課へ電話で申出をしてください。

問い合わせ先

市民環境部 国民健康保険課
〒406-0031 笛吹市石和町市部809-1 笛吹市役所 市民窓口館
TEL:055-262-4111(代)
TEL:055-261-2043(直)
FAX:055-262-7646

私も感染しているかも?

家族や同僚が新型インフルエンザと診断された方へ

家族や同僚が新型インフルエンザと診断された場合は、次のように行動してください。

■新型インフルエンザと診断された患者さんと同居している方
○糖尿病などの持病がない場合
 発症を予防する薬を内服する必要はありません。できるだけ外出を控えてください。1週間程度過ぎても発症しなければ大丈夫です。その間に、発熱やせき、のどの痛みなどの症状が出たら、まず受診が必要かどうか電話で医療機関に相談しましょう。
○ぜんそくや糖尿病などの持病がある場合
 医師の判断で発症を予防する薬が処方される場合があります。できるだけ外出を控えてください。1週間程度過ぎても発症しなければ大丈夫です。その間に、
発熱やせき、のどの痛みなどの症状が出たら、まず受診が必要かどうか電話でかかりつけ医師に相談しましょう。
※妊婦、幼児、高齢者、慢性呼吸器疾患・慢性心疾患・代謝性疾患(糖尿病等)・腎機能障害・免疫機能不全(ステロイド全身投与等)などの持病がある方のうち、治療経過や管理の状況などから、医師により重症化のリスクが高いと判断される方のこと
■それ以外の方(新型インフルエンザと診断された人と同じ職場で働いているなど)
 感染した可能性がまったくないわけではないため、1週間程度の体調変化に注意が必要ですが、通常は発症を予防する薬を飲む必要はありません。また、外出を控える必要もありません。
ただし、患者の濃厚接触者の場合は、外出を控えるなどの感染拡大防止に協力を求められることがあります。
また、持病などがある方は、念のためかかりつけの医師に相談しておきましょう。状況によっては、安静を勧められたり、医師の判断で薬が処方されることもあります。
 

問い合わせ先

保健福祉部 健康づくり課
〒406-0031 笛吹市石和町市部800 笛吹市役所 保健福祉館(石和保健福祉センター)
TEL:055-262-1271(代)
TEL:055-261-1901(直)
FAX:055-262-1272